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☆日々のあわ。大好きな光☆-シゲのblog-

今という決して戻ってこない日々に足跡をちょくちょく残してこぉ〜っと(^0^)
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さよならへの道 1
  
もう、誰も見ていないだろうから。
何となく自分に正直に書いてみようと思う。

自分ってとっても普通なんだって思った。
誰かより才能があるなんて、なんだってやればできるんだって思ってた自分がどんどん年を重ねて行って大人というものになっていく。普通のどこにでもいる大人の一人になっていく。

小さい頃に想像していた昔の理想の自分なんて、見る影もなくなって一般的にいう普通。
自分の思う普通以下の自分にどんどん近づいている。
俺なんて才能もなければセンスもない。
一つあるものは、それでもどこかで諦めていない自分がどこかにいるだけで。。。

去年、1年あまり考えないで過ごしてみた。

みんなに考え過ぎなんだって言われ続けてやめてみた。
1日ベッドにいても、なにも感じなくなった。

家にいる間は究極にだらけられるようになった。

すべてが何となくで進んでいってある程度うまくいっていたけど。
最後の最後、一番大事なところで落ちた。

大丈夫だって思っていただけに悲しめない。
たぶん、悲しむこともしなくなってしまったのだろう。

受け止めているのか流しているのか、それすら考えることが面倒に思う。

乗り切るべき、乗り切れたはずだったこの出来事が乗り切れなった自分は何をすればいいのだろう。
何がいけなかったのだろう。

どんどん成功のイメージが小さくなっていく。

普通なんだ。

俺は。

普通以下なんだ。

もしかしたら。

もう、今年は現実に押しつぶされてしまいようだ。

最低な自分を受け止めた上で最低で見えないほど高い壁を乗り越えたい。

そこに何があるかはそれから考えよう。
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